ジェルネイル入門

サイト情報
HOME
プライバシーポリシー
お問い合わせ
サイトマップ
ジェルネイルの基礎知識
キットの値段について
ジェルネイルの種類
ジェルネイルの選び方
ジェルネイル検定
自分で出来る
爪を傷めないポイント
特徴と魅力
爪の形
ジェルネイルのやり方
下準備
ジェルを塗布する
オフの方法
必要な道具
UVランプ筆ワイプ
コットンアルミホイルセラミックプッシャーネイルキューティクルニッパー
ノンアトセンウッドスティック
ふき取り用クレンザーアトセン
バッファーやすりクリアジェル
ラメフレンチ
クリアジェルを塗る
ベースジェルとラメジェル
二度塗り
必要なジェルを用意する
Q&A
UVランプが熱い
UVランプで日焼け
いつも表面がでこぼこに
くもってしまいます
ジェルが固まらない
ジェルには匂いがあるか
ブラシの保管方法について
黄ばみませんか
気泡が出来てしまいます
通信講座について
表面に穴があきます

Q&A

表面に穴があきます

ジェルネイルを行ったときに、穴があいたり、ぶつぶつが出来たりすることがあります。これは、爪を削ったときに出るごみが残っていたりしたときに表面がこのようになってしまうことがあります。

また、準備の段階で爪の水分や脂分を拭き取る作業を行うのですが、この作業がしっかりと出来ていない場合、そこでジェルがはじかれてしまいます。なので、ジェルを塗る際にはしっかりとごみを取り除いてあげることが大切です。

ジェルクリーナーをジェルワイプに染み込ませます。そしてしっかりと拭き取るようにしましょう。また、UVランプを使って硬化した後、表面に穴があくといった場合は、ジェルを塗る量が少なすぎるといったことが原因である場合がありますので、そのときには少し量を増やすようにしてみましょう。

ぶつぶつが出来てしまうだけでもみっともないものですが、表面に穴があいてしまうのは問題外と思われます。手入れの段階できっちり出来ていないことが良く分かる例の一つだと思います。ジェルネイルは基本的にはUVランプを当てるまで乾くことはありません。

なので、じっくりと丁寧に作業を行うことが出来るはずですので、自分で納得のいくようになるまで修正を繰り返して、ここぞというときにランプで硬める様にしてあげるといいでしょう。ジェルネイルにおける全ての道具は消耗品ですので、出来る限り大切に使ってあげるようにしてあげましょう。綺麗に使えば長く使うことも出来、お金の節約にもなりますよ。

スポンサードリンク

Copyright (C) ジェルネイル入門 All Rights Reserved